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13.11.2020 | 歴史

深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと

発行元 高橋ユキ .

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    商品基本情報

    • 著者:  スズキナオ
    • 発売日:  2019年10月31日
    • 出版社:  スタンド・ブックス
    • 商品番号:  6671226442560
    • 言語:  日本語
    • 対応端末:  電子書籍リーダー,Android,iPhone, iPad,デスクトップアプリ

    エディションノート


    若手飲酒シーンの大本命、「チェアリング」の開祖、ウェブメディア界の真打ち、待望の初単著。人、酒、店、旅……、現代日本に浮かび上がる疑問を調査し、記録する、ザ・ベスト・オブ・スズキナオ!


    検索してわかった気になっていたけど、この世はこんなにいろいろだってことを教えてくれる。ーー 林 雄司(「デイリーポータルZ」編集長)


    ただ座って飲んでるだけで、知らない人から話しかけられるひと、というのがいる。 スズキさんがそんなひとだ。ちょうどよい温度の風呂のようなひと。

    その場に溶け込むくせに、意外に人の領域に入り込んでくる。 正直、羨ましい。 とにかく、これめっちゃいいので、みんなに読んでほしい。

    これが生活史だ。ーー 岸 政彦(社会学者)


    【プロフィール】

    1979年東京生まれ、大阪在住のフリーライター。

    WEBサイト『デイリーポータルZ』『メシ通』などを中心に執筆中。

    テクノバンド「チミドロ」のメンバーで、大阪・西九条のミニコミ書店「シカク」の広報担当も務める。

    パリッコとの共著に『酒の穴』(シカク出版)、『椅子さえあればどこでも酒場 チェアリング入門』(ele-king

    books)、『“よむ”お酒』(イースト・プレス)がある。本書が初の単著書となる。

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